iPhone、iPad、Google Play に対応した App Store スクリーンショット作成ツール
アプリスクリーンショットラボは、アプリの画面から統一感のあるストア用スクリーンショット一式を作成します。画面を最大 5 枚アップロードし、各パネルにタイトルとサブタイトルを付けたら、レイアウト、デバイスフレーム、背景、書体を選びます。各パネルは、iPhone 6.9インチ、iPhone 6.5インチ、iPad 13インチ、Google Play スマートフォン、Google Play タブレットのいずれかのサイズの PNG としてダウンロードできます。
使い方
アプリの画面を追加する
アプリのスクリーンショットを 1 枚から 5 枚アップロードします。まだ画面がなければ UX Pilot でデザインするか、先にサンプルアプリですべてのスタイルを試してみましょう。
キャプションを書く
各パネルにタイトルとサブタイトルを付けます。*かんたん* のように言葉をアスタリスクで囲むと、その言葉が「強調色」で表示されます。
スタイルを選んでダウンロードする
レイアウト、デバイスフレーム、背景、書体を選び、「ストアのサイズ」と「ダウンロードするパネル」を決めます。その後、無料の UX Pilot アカウントでログインすると PNG をダウンロードできます。