クラウドダンサー・プリント:平らな軌道にロゴタイプを並べた、印刷された導入企業の一枚
クラウドダンサー・プリントは年次報告書の 1 ページのように読め、サンセリフ、セリフ、イタリック、字間を広げた大文字で組まれたサンプルのロゴタイプ 12 個が、黒いスクワークルのハブを囲む 3 本のヘアライン軌道に並びます。「X 軸回転」が 0 なので軌道は空間へ傾かず、平らな円としてこちらを向き、「インク」と「アクセント」がどちらも #1A1A1A のため、一枚全体が #F0EEE9 のオフホワイトの上で 1 色に保たれます。「マークのスタイル」はタイルなしの「ロゴタイプ」で、紙の上の文字組みのように名前が構成を支えます。
自分好みに仕上げる
軌道を傾けて動きを出す
「X 軸回転」が 0 だと、軌道は印刷物のように平らなままです。「X 軸回転」を 40 に上げるとリングが奥へ倒れて遠近感が生まれ、落ち着いたフッターよりもヒーローバナーに向くようになります。
横長のロゴタイプをアップロードする
「マークのスタイル」が変えるのはサンプルのマークだけです。自社のロゴをアップロードするときは、背景が透明な横長のファイルを使い、「ロゴカラー」を「インクのシルエット」のままにして、一枚と同じ黒に近いインクで刷られたように見せます。
よくある質問
クラウドダンサー・プリントを印刷物のように止めておけますか?
はい。「速度」を 0 にすると軌道の回転が止まり、スライドやプレスページ、静的な導入企業の帯に使える固定の一枚になります。正面を向いた軌道と単一のインク色のおかげで、もともと 3D レンダーより印刷物に近い見え方をします。
使い方
スタイルを選んでロゴを追加する
「光輪ハブ」「デイライト」「キーキャップ」「セラミック」など 9 つのスタイルから始め、仮のマークをそのまま使うか、それぞれ 20 MB までの PNG、JPG、WebP のロゴを最大 16 個追加します。
マークを配置する
「分布」で「フィボナッチ」「リング」「グリッド」「マーキーバンド」「ハブと軌道」のいずれかを選び、「数」「半径」「ロゴサイズ」「マークのスタイル」を設定します。「タイル」では「ブループリント」「キーキャップ」「すりガラス」「セラミック」などを選べます。
奥行きを設定して使う
「奥行き」「遠近感」「背面の奥行き」「速度」「軸」を調整し、各ロゴを「インクのシルエット」にするか「元の色」のままにするかを選んで、ドラッグでシーンを回転させます。その後、無料の UX Pilot アカウントでログインすると、キャンバスで使用したりエクスポートしたりできます。